上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

けれど画像はないのです。
学校が秋休みという意味のない休みに入ったのでだらだら過ごしてます。
課題も少しずつやってるけども。
あんまり進んでないけども。
物販店が終わって飲食店で、自分はIrishPubをやっているわけですが、
それよりも次の一戸建のほうで良いアイディアが出てるんでやりたいです。
とか言ってても課題は課題なんでやっとります。

さて、ハロウィンが近いです。
ハロウィンはいいです、All Hallow’s Eveが正式なのかな。
ハロウィン用のカボチャものが売っていたり、
ケーキ屋さんではパンプキンなケーキが売りに出たりとすてきです。
日本の祭りもいいけど、こういう西洋のお祭り事も違った楽しさがあるからやるといいと思うんだけどなあ。
Trick Or Treat!!って言って訪れる子どもにお菓子配ったり。
楽しそうだ。
うちの学校の近くには横浜赤レンガがあるんだけど、
そこにあるKALDIでも1ヶ月前からハロウィンのキャンドルとかクッキー型が売っていて、
そっかもう10月近いのかと思ったり。
季節や自然への感謝を感じられる行事は好きです。
収穫祭とか。

今日は町田に髪を切りに行ったんで、
帰りに親に頼まれてたケーキを買って帰った。
兄貴用に買ったのがちょうどカボチャのムースケーキだったんだけど、
あれを自分用にすりゃ良かった。
次はカボチャのケーキとかタルトを食べようと思いましたとさ。
スポンサーサイト

孤独は
研がれた世界にお前を投げ出し
悲しい四角の中に閉じ込める
そこは階層地下都市のようで
自分が今どこにいるのかわからない
夜はまだ続くのか
太陽は分厚いコンクリートが隠してしまったのか
換気音の低い唸り
油脂の染みた黒い壁
亀裂から赤い錆が流れている
一歩ごとにタールが粘る通路を進み
確信へ向かって階段を昇るなら
決しろ
上を見るなということ
そして下を見るなということを
盲信して邁進しろ
誰もお前を咎めはしない
暗澹たる空気にむせ返り
臭いに鼻を曲げてでも息を吸う
その先が上層である保証はないが
希望は持たずただ進むのだ



それが唯一
ここから出られないお前を救うだろう


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2008 a night full of ray..., All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。